--/--/--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010/02/28

龍馬伝第9話『命の値段』

冒頭の千葉先生のお言葉と
土佐の八平父さんの最後のお言葉が重なり、
今回はすでに冒頭から(;_;)


この世に生まれて来たからには
必ず死がまっているが、
その時まで与えられた命を
最後まで使い方切らなきゃイカン。
死んだ時に悔いが残らん生き方を…。


この冒頭の土佐の父上、江戸の父上のお言葉。

龍馬さんの生き方の根底にあったんだなと。


山本琢磨におまんの居場所が必ずあるき!
犯した罪は忘れてはイカンけんど、
卑屈になってはイカン。
堂々と生きや、琢磨!


冒頭のシーンがと琢磨を逃がす
龍馬さんの言葉に引き継がれ(;_;)



そして土佐に帰る武市さんとのシーン。
鬼は一輪の花には目を向けたりせんぜよ。
人の心を読む力が長けている龍馬さん。


それをやんわりと伝えていましたが、
武市さんの心には届かないのかなぁ…。


そして、弥太郎(笑)
すごかったですね。
仙人みたいな風貌になっちゃって(^^;


でも商売の道に目覚めた弥太郎。
さて、どんな変化を遂げるのか。



佐那さんとの絡みは少なかったですが、
言い寄られた時の龍馬さん。
逃げ帰る姿が可笑しくて。

いっけいさんとのシーンには思わず声を
あげて笑っちまいました。
どうも栗林さんのキャライメージが被ります(笑)



さて、来週は予告を見るかぎり、
なんだか落ち着いて観れそうにない予感(--;)


加尾さんとのシーンは何回観ても
どうも妬けちゃうもんで…。



しっかし、龍馬さんが凛々しくなりゆう姿が頼もしい!

ますます今後が楽しみです。


2010/02/25

ワイルド龍馬ぁ~(*^^*)


毎週(水)のお楽しみは、
週刊TVガイドの龍馬伝たいむず。


龍馬伝、4月からシーズン2に突入するようです。
(ちなみにシーズン4まであります。)



で、ひと足早くシーズン2の龍馬さんのショットがあり!


髪を降ろした龍馬さん。

す、すてき(*^^*)

なんか凛々しくありませんかぁ。



で、殺陣のシーンがまたあるらしい。



まだ先の話ですが、楽しみだわぁ。
2010/02/21

や、やたろーーっ(T_T)

や、やたろーー(T_T)


弥太郎のテーマで始まった第8話。

江戸から土佐にひたすら走る、走る、弥太郎。
血豆だらけの足、泥だらけの顔。
おまけに着物もズタズタ。
スゴすぎる、弥太郎。
いや、香川さんの弥太郎(笑)



そしてそんな弥太と弥太郎郎一家を
放っておけない龍馬さん。


落書きをする弥太郎とのシーンは
ちっくとジーンとしたがじゃ。
ましゃの声がちっくと鼻声でしたね。
あの頃に撮影したんだなぁ…って
思いながら観てました。



龍馬さんの眼がだんだん優しい青年から
逞しい龍馬さんの片鱗を伺わせる眼に…。
眼力が出てきましたよね。



そして、ようやく江戸に旅立った武市さん。
しかし、その後ろ姿にはなんとも
表現しがたい殺伐とした哀しさがあり。
もう二度と彼は土佐の土を踏むことは
ないがじゃろうがかのぉ…。




で、今週は





ちょくちょく挟まれた加尾さんとのシーン。
やっぱり落ち着いて観れないのよね(;_;)
龍馬さんの話なんだけど、
勝手に頭ん中で龍馬さんがましゃに
擦り変わってしまうがじゃ…(--;)



江戸では佐那さんが待ってるし…。
はぁ~。



乙女姉さん、肝が据わってステキじゃ。
男前な女性、大好きっ(^-^)v

そうそう、寺島しのぶさん、
ベルリン映画祭で素晴らしい賞を受賞なさって。

おめでとうございます。



さて、江戸に向かう龍馬さん。
ますます黒くなってた(笑)


江戸では、
いっけいさんやピエール瀧さんとの絡みが楽しみです。
2010/02/14

ヌーヨーカ

龍馬伝の第7話。


リリーさんや大泉洋さんも登場。
リリーさんが描く絵が素敵。
すらすら~っと絵を描いちゃう人、
スゴイと思います。
絵心ないもんで憧れます、ワタシ。


龍馬の工作『黒船』に

これが?
黒船ぇ~?
下手くそじゃのぉ~!

容赦ない坂本家のお姉さま方に
たじたじの龍馬さん。

賑やかな坂本家、ホッとしますね。




そして、
弥太郎の勘違いプロポーズの全容が明らかになり
笑ってしまいました。
転けてる弥太郎をあざ笑うかのような
鶏の鳴き声でさらに爆笑。
弥太郎のテーマも長~~く流れていて(^-^)v



武市さんは終始怖い顔で。
大声で意気がって怒りをぶつけて。
この先はもう笑うことはないんでしょうかね。
やはりこの人の行く先が心配なのでした。



弥太郎、武市さん、龍馬の3人のシーンは
迫力ありましたぁ。


己を惑わすものは実は己の心の中にあるがじゃ。


龍馬さんったら、立派になってきました。



帰ってきた途端、いろんなことが起こりすぎじゃ…

戸惑う龍馬の混乱した表情に(*^^*)




個人的には加尾さんとの絡みが少なくてホッ。
しかし、来週以降に持ち越しなだけですよね…。
はぁ~、微妙。
役ですからね、あくまでも役。




八平父さんに黒船を作ったら
この家族で世界を回りたい
っちゅう夢を語る龍馬さん。
海を見ながら龍馬の話を静かに
聞いている八平父さん。


この海辺のシーンでは号泣(;_;)するしかないでしょう。


子供の成長が親にとって一番の幸せながじゃ。



温かく龍馬を支えていた八平父さんのお姿を
もう拝見できないのが寂しい。




さて、来週はまた弥太郎の回!
どんな事件が?
来週も楽しみです。
2010/02/08

龍馬伝第6話

君は何のためにこの天の下におる!
考えるな、己の心を見よ!
松陰先生のコトバ、響きました。


いったい自分はこれからどこへ
向かおうとしているのか。

私自身も今、年甲斐もなく、そんなことを
ここ数ヵ月悶々と頭で考えてました。



自分の心の中に答えはあるのよ。
それをちゃんと見て!
リンパの先生からも実は
ずっと同じことを言われ続けています。
未だにそれが何なのかわからないまんまですが、


とりあえず前に進む、
何かをやって動くしか
解決法はないんかなと、
第6話を見て思いました。


あと、印象的な場面。
武市さんの苦悩する姿。

夜中の道場でのあの形相。
凄かったぁ、あの迫力。


今まで胸に閉じ込めていた思いを
一気に吐き出した、そんな場面でした。
武市さんのこれから先の運命が気がかり。




そして弥太郎のまたまたとんでもない勘違いに
思わず失笑しちゃいました。
憎たらしいことばかり言うてますが、
なんか憎めないキャラですよね。
いつものテーマ曲がなかったのが残念だったです(笑)



で、今週もおとぼけコンビ(←失礼かしら)
いっけいさんと、ピエール瀧さんの存在が
やはりホッとさせてくれますね。



来週からはリリーさんと大泉さんが合流。
またまた賑やかなストーリーになりそう!



ラストの佐那さんとのゆびきり。
キャー、羨ましいぜよ。
しかし、佐那さんの気持ちに
全く気づいていない龍馬さん。
あなたは罪な人ですじょ(--;)


去り際の龍馬さんの爽やかな笑顔。
佐那さんのときめき度をアップさせちゃうよなぁ。



土佐に帰ったら加尾さんとのシーンありますよね。
ちゃんと観れるかなぁ…。


って、そこ~?みたいな妄想ですみません。

ようこそ~(^_-)-☆

たまちゃんカップ時計

プロフィール

bunko226

Author:bunko226
お気に入りの音楽や美味しい食べ物、健康・美容などなど
日々思いついたことを綴っていま~す(^_-)-☆

カウントダウンしましょっ♪

神様に感謝する日

タグ・フレンズ

チャットやBBSもあります。お話しよ~よぉ(*^_^*)

にゃんこです


by blog Pitatto!

龍馬伝

2010年は龍馬年!

クリック募金

ダンロップ

クリックで募金

愛温計なとき mobile

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。